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来館案内

参観情報

※本館は2021年8月11日(水)より予約制にて再開し、10月6日(水)より新たな防疫措置を実施します。詳しくは⇛最新情報をご覧ください
  • 展示物の保護のため、展示室の室温は20度前後に設定しておりますので,ご来館の際には上着をご持参される事をお勧めします。
  • 撮影時のフラッシュの使用はご遠慮ください。取材・報道用撮影は事前に撮影申請を行って下さい。
  • 館内での喫煙、飲食はご遠慮ください。
  • ペット(補助犬以外)を連れての入館はご遠慮ください。
  • 大きなお荷物、長い傘や濡れた雨具、危険物を持ち込まないで下さい。
  • 館内では走ったり、ふざけたり、ガラスを叩くなどの危険な行為はご遠慮ください。
  • 携帯電話をマナーモードにお切替ください。
  • 参観者が多い時には、入場制限になることもあります。

ガイド予約

団体申込と中国語定時ガイドサービスは一時休止致します。

中国語定時ガイド

  • 開館の土曜日午後2時から3時半まで。事前申込不要。
  • 午後に公開講座開催の場合、ガイドは午前10:30からの開始となります。
  • 毎年十月最後の土曜日は中央研究院院區開放日となります。当日にガイドサービスが中止になりましたので、特別イベントを開催します。

団体ガイド

  • 予約制団体ガイド(中国語・英語)は15名様以上、100名様までの団体を対象としております。参観予定日の二週間前にはホームページからお申し込み下さい。
  • 予約ガイドを取り消される場合は、2日前までお知らせください。
  • 当日の参加者が15名以下、もしくは無断で30分以上遅れられた場合は、予約をキャンセルさせていただくことがございます。
  • 下の「団体ガイド予約」ボタンから予約ページに移動します。選択した日付の「予約」をクリックし、記入済みのフォームを送信して、当館からの通知メールをお待ちください。
団体ガイド予約

交通

バス

205・270・306・620・645副・小1・小12・藍25系統「胡適公園」下車、徒歩約2分。

MRT

板南線・文湖線「南港展覽館駅」下車、5番出口でバス205・306・620・645副・小1・小12に乗り換え。

自動車をご利用の場合

  • 駐車設備に限りがございますので、なるべく公共の交通機関でお越しください。敷地内の駐車料金は本院所定の料金規定に準じます。
  • ドライブルートは⇨Googleマップをご参考までに
  •  中央研究院敷地内はオートバイ禁止ので、院外の駐車場をご利用ください。

高速鉄道・電車

「南港駅」下車─
忠孝東路口でバス270‧藍25に乗り換え。
南港路口でバス306に乗り換え。
市民大道口でバス小12に乗り換え。

館內ファシリティ

1F

一階の考古空間への移動は、地底にもぐりこむ気分になるよう設計されています。一階の展示空間にはガラスの壁で囲まれた通路が空間の中心を貫いていますが、この通路は時間の流れを抽象的に表したもので、この通路によって各展示コーナーがつながる構造になっています。一階の考古空間は時代別に、新石器時代の龍山文化から、殷、西周、春秋戦国時代までの遺跡から出土した資料を系統的に展示しております。

考古空間の各展示コーナーでは、遺跡ごとに墓葬の写真や発掘作業時の写真を展示していますが、なんといっても最大の見所は、墓葬の発掘によって出土した資料をすべて展示したことによって、考古学調査の成果を皆さまご自身の目で確認できるところでしょう。

2F

二階の歴史空間は文献資料など史料を種類別に展示しており、居延漢簡、珍蔵図書、内閣大庫檔案、中国西南民族の民族衣装や工芸品、西周時代から宋代に至るまでの拓本資料、台湾史関連資料という六つのコーナーから構成されております。ご観覧の順路は二階ロビーから始まります。このロビーは各展示コーナーへと続いており、それぞれの展示コーナーは独立しつつお互いに連続している構造になっています。

無料のWIFI

車椅子、ハンディキャップスロープ、エレベーター

ロッカー

中国語と英語のビデオ

データベースクエリ

AED自動体外式心臓ショック除細動器

中国語.英語.日本語マルチメディアステーション

写真アプリケーション

図像ライセンス

当館展示品の画像をご使用になりたい場合は、歴史語言研究所の規定に沿って「史語所蔵品図像ライセンス申請」システム(中国語・英語)でお申込みください。
図像ライセンス申請

撮影許可

展示室内では撮影ができますが、以下の事情がある場合は、事前申請により本所の了承を得る必要があります:
  1. フラッシュ、フィルライト機材、三脚、セルフタイマーなどの補助機材を使用の場合。
  2. 作品を公開される(オンライン展示含む)場合。
  3. 撮影は開館時間外に行いたい場合。
撮影許可申請(中国語)
申請展場攝影注意事項(九十九年度第二次(99、04、28)所務會議通過)

壹.實施範圍
本注意事項所稱之展場,包含本館常設展示廳及本館區域內之特展場地。

貳.申請時機
本館展場開放攝影,有下列狀況時,應事先向館方申請,經館方核准後,始可進行拍攝工作。
一、使用照明燈或閃光燈或腳架。
二、拍攝之作品將公開出版或展示或播出(包括在網路上展示或播出)。
三、於展場開放時間以外進行拍攝。

參.申請權利義務
依前項第二款向館方申請經本館核准拍攝者,必須於作品完成後:
一、無償提供所有拍攝影像之複本各壹份予本館及展品出借單位。
二、同意本館及展品出借單位於文宣及展示教育活動時,無償使用該影像。
三、所有拍攝影像,不得轉為與申請目的用途不符之使用方式。
四、於出版或播出時,須註明「感謝中央研究院歷史語言研究所協助拍攝」。

肆.申請方式
一、填寫「展場攝影申請單」。
二、專案拍攝者,檢附拍攝計畫書提出書面申請(詳閱「拍攝影片申請須知」),經本館審查後方可拍攝。
三、經本館核可後,由承辦人通知申請單位,並依本館同意之條件拍攝展場。

伍.其他注意事項
一、本館員工及本館委託之拍攝機構(人)有拍攝需求時,亦比照辦理。
二、媒體採訪憑記者證請填「媒體、及各單位採訪、攝影申請表」。
三、特展辦理期間,經由館方徵得該特展之展品出借機構(人)同意,始可進行拍攝。
四、其他有關攝影的注意事項,請依展場攝影申請單上之規定辦理。

陸.本注意事項於所務會報通過後實施,其修正或廢止亦同。
2021年度休館スケジュール
1月1日(金曜)~3日(日曜)
元日連休
2月10日(水曜)~16日(火曜)
旧正月(春節)休暇
2月27日(土曜)~3月1日(月曜)
平和記念日連休
3月14日(日曜)
設備メンテナンス
4月2日(金曜)~5日(月曜)
児童節と清明節連休
6月12日(土曜)~14日(月曜)
端午節連休
9月5日(日曜)
設備メンテナンス
9月18日(土曜)~21日(火曜)
中秋節連休
10月9日(土曜)~11日(月曜)
国慶日連休
12月18日(土曜)~19日(日曜)
国民投票日の週末
12月31日(金曜)~2022年1月2日(日曜)
元日連休